止めるときや避難して消えるとき

止めるときや避難して消えるとき

非常用の入庫食としてのタラバガニが登場しました。
入庫食でもあり非常食でもあるタラバガニですがこれは如何なることでしょうか?それは、「止めるときの食物」だと思って下さい。
止めるシーンや避難して紛れるときにタラバガニ缶詰を3?10個ほど携帯していきます。
それをコンビニエンスストアのカップラーメンやインスタント料理などの弁当によって食べると胃腸がいっぱいになります。
コンビニエンスストアのインスタントラーメンに「タラバガニ缶詰」を混ぜて食べると誠に「タラバガニラーメン」にチェンジ行なう。
単に220円のラーメンが高級感あふれる素材に変わるのです。
ここからは私の避難通りって避難食物の構成を紹介します。
(実例1:借家が台風で床上浸水したシーン)
1.コンビニエンスストア弁当とカップラーメンを二つ生み出す。
2.タラバガニ缶詰は開けずに仕舞う。
3.ライター・フラッシュライト・ガーバーコーヒーカップを仕込み。
4.無線チャンスを用意する。(規定小電力ヘッドホン)。
5.クルマ・バイクのコツを押し隠す。テレフォンを押し隠す。リュックを包み隠す。(根こそぎケースに包み隠す定義)。
6.ケースは鉄製のケースやプラスティック製のケースの中で構わない。
7.虎の子を確保したら「追い風」としてラーメンを作ります。
8.安全な配列へ避難するように行なう。

9.やばい借家から止めることができました。
10.無事避難所に到着します。(この間の体力を非常食でおぎなうのです)。
以上のような事故対策用のやり方も考えています。
それに、タラバガニ缶詰なので落としても水につかっても平安だと思いますし腐食することはありません。
缶詰であれば非常時にはいとも硬いと言えます。